しつこく
今日は,みん就のエントリーシート模試のテーマ
「学生時代に最も力を入れたこと」について書いてみた!
あたしががんばっていたことといったら研究ぐらいだよ・・・とネガティブだったけど
もともと「研究がしたい,研究で身を立てたい」と思っていたので
何も恥じることは無い・・・はず.
私ががんばったこと・・・
そのときはがんばったという実感は無かったけど
研究室を決めるまでかなー,と思いなおした.
もちろん研究室入ってからもがんばっているんだけど
それだけだとありきたりで面白くないのと,
そのプロセスの始まりは大学1,2年生のころからで
私の割にはずいぶんと計画的だったな,と.
自分が研究したいことを模索していた
割と学業への意識が高い学生だったと思う.
でも,その過程は結構,悩み多きもので,
プログラミングの才能がからっきし無いあたしが
あの厳しい研究室でやっていけるのか?とか
配属希望を出すまで本当に迷った.
結果的に,やりたいと思うことに体ひとつでぶつかって
厳しい研究室で,研究に打ち込んだあの日々はあたしの財産.
そんなことを思い出しながら
これって今の私にもつながる話だな,と.
あのころの学業に対する一途さが
就職活動しているあたしには足りない.
それは仕事に対して逃げ腰になっているから.
あの頃以上に,
自分に求められているもののハードルは確実に高くておびえている.
それでも本気でぶつかっていきたいと思える仕事は何か,
しつこくしつこく考え抜くという作業が今の私に必要なんだと
再認識させてくれた.
--------------
昨日の新年会で初めて幹事!をしました.
口ベタなあたしはお店に電話するだけでドキドキ...
途中でキャンセルでたり,追加したりと
何回もお店とやりとりしたり,
指示を出したり・・・いい勉強になりました.
会自体は・・・
お店がちょっと失敗だったかな・・・
人数多くて席も分散してしまった.
いいお店を見つけることが幹事の至上課題ですね.
今年就職したAさんとお話しました.
先輩の明るさ,周りを楽しませる雰囲気にあこがれます.
そうそう,S先生の統計によると
「父親と仲がいい女性は,ダメ男には引っかからない」そうですよ.
あたしは父と仲はいいですが・・・(以下略).
「学生時代に最も力を入れたこと」について書いてみた!
あたしががんばっていたことといったら研究ぐらいだよ・・・とネガティブだったけど
もともと「研究がしたい,研究で身を立てたい」と思っていたので
何も恥じることは無い・・・はず.
私ががんばったこと・・・
そのときはがんばったという実感は無かったけど
研究室を決めるまでかなー,と思いなおした.
もちろん研究室入ってからもがんばっているんだけど
それだけだとありきたりで面白くないのと,
そのプロセスの始まりは大学1,2年生のころからで
私の割にはずいぶんと計画的だったな,と.
自分が研究したいことを模索していた
割と学業への意識が高い学生だったと思う.
でも,その過程は結構,悩み多きもので,
プログラミングの才能がからっきし無いあたしが
あの厳しい研究室でやっていけるのか?とか
配属希望を出すまで本当に迷った.
結果的に,やりたいと思うことに体ひとつでぶつかって
厳しい研究室で,研究に打ち込んだあの日々はあたしの財産.
そんなことを思い出しながら
これって今の私にもつながる話だな,と.
あのころの学業に対する一途さが
就職活動しているあたしには足りない.
それは仕事に対して逃げ腰になっているから.
あの頃以上に,
自分に求められているもののハードルは確実に高くておびえている.
それでも本気でぶつかっていきたいと思える仕事は何か,
しつこくしつこく考え抜くという作業が今の私に必要なんだと
再認識させてくれた.
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昨日の新年会で初めて幹事!をしました.
口ベタなあたしはお店に電話するだけでドキドキ...
途中でキャンセルでたり,追加したりと
何回もお店とやりとりしたり,
指示を出したり・・・いい勉強になりました.
会自体は・・・
お店がちょっと失敗だったかな・・・
人数多くて席も分散してしまった.
いいお店を見つけることが幹事の至上課題ですね.
今年就職したAさんとお話しました.
先輩の明るさ,周りを楽しませる雰囲気にあこがれます.
そうそう,S先生の統計によると
「父親と仲がいい女性は,ダメ男には引っかからない」そうですよ.
あたしは父と仲はいいですが・・・(以下略).
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273三発ヤってきますたw
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